ご相談ください

ロボットの価値は、それが必要とされる場所での価値です。最大500キログラムを運ぶドローンによる輸送層(すでに試作機があります)が、アクセスにコストがかかる、遅い、または不可能な場所へ、部品や資材、そしてロボット自身を届けます。

POLCERO - 物流

課題

この業界が直面している課題。

01

アクセス困難な地形

山岳・森林地帯、舗装路のない建設現場、故障や洪水で孤立したゾーン。

02

車両と運転手のコスト

車両と運転手の維持、そして交通や道路状況への依存が、すべてのサービスに負担をかけます。

03

荷降ろしとパレタイジング

倉庫内の反復的で重い内部搬送は、いまだ人手を必要とします。

04

ロボットのラストマイル

ロボットを届けるコストと時間が、時間貸しの採算を左右します。

当社の支援方法

POLCEROがこれらの課題にどう応えるか。

輸送ドローン

道が途切れる場所へ、フリートを維持することなく荷物、人、ロボットを届けます。

コボットとAMRプラットフォーム

荷降ろし、ピッキング、内部搬送のためのICB Robotsを受注生産で提供します。

現場に届くロボット

時間貸しモデルに欠けていた一片。ロボットが同じ日に複数の顧客を担当します。

電源インフラ

倉庫内の充電レーン、構内のパック

倉庫は全域に電力があるため、内部で働くロボットには充電レーンと固定レールを敷きます。構内や路上ではフリートがホットスワップ式パックで稼働し、ドローンが充電済みパックを遠隔の降車地点まで運びます。

01

屋内の充電レーン

ロボットはタスクの合間に充電レーンに沿ってドッキングし、ピッキングと構内輸送が電力のために止まることはありません。

02

構内でのホットスワップ

建物の外では、3パックのロボットが構内充電ステーションで自らバッテリーを入れ替えます。

03

遠隔地点へのパック

輸送ドローンが充電済みパックをロボットとともに届けるため、着地時には作業可能な状態です。

ヒューマノイド

ヒューマノイド

人が働く場所で働く

脚と2本のアームを備えたコアモジュール。人向けに設計された空間に入り、手作業用に作られた機械を操作します。

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特殊ロボット

特殊ロボット

1つのコアモジュール、4つのシャーシ

同じコアモジュール(制御、AI、ホットスワップバッテリー)を、地形に必要なシャーシに載せます。脚型、クローラー型、車輪型、車輪脚型。プラットフォームを替えても、頭脳とタスクモジュールはそのままです。

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